短答・論文、資格・実務の対策
お申込み
お問い合わせ
ゼネラル・プロパテント
学習効率を重視した、弁理士試験の通信講座
現在は、メールでもお申し込みいただけます。
メール
・最小限の努力で最大限の効果を目指す。
・様々な切り口で学習を進め、本質的な理解を深める。
・効率的に記憶を定着させる、通信講座
短答や論文試験に必要な知識のイメージを作りたい →
短答、論文 イメージ講座
論文の実践練習と判例の学習で、初学者から合格に必要な力をつける→
論文 実践練習 (短答の知識も身につきます)
短答、論文 イメージ講座
短答、論文 イメージ講座の目的
・初めて弁理士試験の勉強を始める方が、弁理士試験に必要な知識のイメージを作ることを目的としています。
短答、論文 イメージ講座の概要
特許庁へ提出する書類を実際に作成することにより、短答試験、論文試験に必要なイメージを形成することを目的とした講座です。
弁理士試験の勉強を始めると、このように思うことがあると思います。
この条文は何について書いているのか分かりにくい、イメージがわきにくい、覚えにくい、など。
しかしそのまま時間をかけて、覚えるまで何度も繰り返し読むことなどを反復することも多いと思います。
なぜ、条文は読みにくいのでしょうか?
それは、条文が実際の事務手続きを正確に文字で表現しているからです。
実際にやってみると簡単なことでも、文字のみでそれを正確に表現すると非常に難解になります。
自転車にのるのは簡単でも、その方法を文字のみで表現しようとしたら膨大な文章になると思います。
勉強の順番として効率的なのは、
条文や参考書を繰り返し読む → 実際の事務手続を行う
よりも
実際の手続を行ってみる → 条文や参考書を読む
という方が効率的に記憶を定着させることができます。
イメージのわかない条文を繰り返し読むのは時間をかなり浪費してしまいます。
また文章を読む場合には、左脳で覚えようとしますが、実際に手続を行ってみると右脳を活用するため
楽に覚えることが出来ます。
この講座は、特許庁への出願書類や中間書類を実際に作成することで短期間での記憶の整理を実現できます。
また、書類の書き方の説明、書類のサンプル、参考条文、注意点など、様々な角度から学習をすることで、短答、論文対策に有効です。
弁理士試験に必要な知識を短期間で身につけたい方や、現在の知識を整理したい方を対象とした講座です。
対象となる方
・これから勉強を開始する方。
・必要な用語の概念を確認したいと考える方
・弁理士試験に必要な知識を記憶に定着させたいと考える方
・短期合格を目指す方
講座内容
特許庁などに対する実際の出願書類等を作成して、必要な知識のイメージ作成を図ります。
この講座は、メール、郵送のどちらでも行えます。
・特許、意匠、商標の出願書類の作成。
・意見書や手続補正書などの中間手続。
・新規性喪失の例外や優先権などの書類作成。
・部分意匠など特殊な出願書類の作成。
・意見書や不服申し立てなどの手続。
・訴訟手続など。
・毎回課題を出しますので返信してください。
・スケジュールは
・全6回
・1週間ごとに、1回分の講座を送信します。
・講座終了まで約1月半です。
・いつからでも開始できます。
・申し込まれた日の、翌月の第1週に開始します。
回数
内容
第1回
特許、意匠、商標の出願書類作成
第2回
意見書、手続補正書等の作成
第3回
新規性喪失の例外、優先権など特殊な出願書類作成
第4回
意匠、商標の特殊な出願書類作成
第5回
意見書、不服審判の請求
第6回
訴訟、訂正書類の提出
・開始時期
毎月、月初めから開始しています。
月末までに講座料のご入金が確認できた場合に、次月の月始めから開始します。
開始時期にご希望がある場合には、申し込み後メールでご連絡ください。
・定員
1月ごとに20名
来月はまだ空きがあります。
・受講料
全6回:\24,000
・申し込みの順序は
「申し込み画面」から必要事項を記入して下さい。
↓
送信内容の控えメールを自動で返信します。
↓
その後、担当者から確認のメールを送ります。
↓
手続きが済みしだい、資料を郵送またはメールします。
・お申込み
申込み画面へ
論文 実践練習 (短答の知識も身につきます) (旧 弁理士 論文式筆記試験 答案練習)
論文 実践練習の目的
・弁理士試験の合格に必要な総合力の習得を目的とした理論と実践を兼ね備えた通信講座です。
・本試験の問題とは別に、世の中で実際に起きている問題について考えることにより
現実問題としての知的財産も学習します。
・記憶の定着と本質的な理解を深めることを目的としているため短答試験の対策としても利用できます。
論文 実践練習の概要
弁理士本試験と同様の難易度の問題を練習することができます。
いつでも開始することができます。
特許法、意匠法、商標法で1セットです。
毎回違う問題を出題しますので、何セット繰り返すことも可能です
また、世の中で実際に起きている判例の問題も同時に出題します。
判例の問題を解くことで現実の問題として理解を深めることが可能です。
対象となる方
・論文試験の実践的な練習をしたいと考えている方
・判例など実務に関する知識も身につけたいと考えている方
講座内容
・弁理士論文式筆記試験と同様に特許法、意匠法、商標法の論文問題を出題します。
・出題する問題は弁理士本試験と同程度の難易度で、最近の出題傾向に合わせて出題します。
・毎回、弁理士論文式筆記試験の問題とは別に、世の中で実際に起きている問題について考える論文問題も出題。
・イメージをわかせて、記憶の定着をはかることにより短答試験の学習効率も向上します。
・無駄に混乱させることを避けた、解かり易い解説で、理解を重視します。
・試験に対応するための実践的な能力の向上と、理論的に考える力が向上します。
・本講座は郵送でのみ行います。
・スケジュールは
・全3回(特許法、意匠法、商標法)をまとめて1セットとします。
・何セット繰り返すことも可能です。
・申し込まれた日の、翌月の第1週目に開始します。
・何月から開始することも可能です。毎月違う問題を出題します。
・添削結果は約1週間で返信します。
回数
内容
第1回
特許法(論文問題、実践問題)
第2回
意匠法(論文問題、実践問題)
第3回
商標法(論文問題、実践問題)
・受講料
1セット(特許法、意匠法、商標法):\12,000
・申し込みの順序は
「申し込み画面」から必要事項を記入して下さい。
↓
送信内容の控えメールを自動で返信します。
↓
その後、担当者から確認のメールを送ります。
↓
手続きが済みしだい、翌月の月初めに問題を郵送します。
・お申込み
申込み画面へ
Home
企業情報
免責条項
サイト利用規定
個人情報保護方針
プライバシー・ポリシー
copyright 2006 Kurihara Bruskova Chizai Co.,Ltd.